無料ブログはココログ
2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のトラックバック

« 2010年5月 | トップページ | 2010年8月 »

2010年7月13日 (火)

阪神、首位に0.5だ!

巨人の尻尾をつかんだ。

来たあ~、ついに0.5ゲーム差。

ブラゼル最高!30号はハイペースであのランディ・バースに迫る勢いです。

白人、左、一塁手、そしてホームランの魅力、とバース、バースとダブらせるのは阪神ファンだけではないでしょう。

この勢いで火曜日(7月13日)から首位攻防のジャイアンツ戦。

これは強烈な戦いになりますよ。

でもちょっと気になるのは伝統の一戦は調子の悪い方が勝ち越す。

今の巨人最悪

阪神最高  うーん・・・・

2010年7月11日 (日)

阪神肉薄?

ワールドカップにうつつをねかしていたら阪神が首位巨人を猛追!

昨日、7月9日時点でゲーム差1.5。凄い。

しかし、昨日は負け、2.5か。

プロ野球も目が離せない。

大相撲初日

名古屋場所

参議院選挙と「大相撲名古屋場所初日」。

野球賭博の広がりと角界の体質改善。本来大相撲は華やかな芸と技の世界、見事なアンコ型の力士とソップ(筋肉質)の力士の肌と肌の激突は観るモノを圧倒し、その壮絶な当りが大相撲の魅力のひとつとなっている。

稽古で鍛え上げた肉体と白星への執念が調和され見事な格闘技へと昇華しているのだ。
土俵でみる力と技、そして一瞬の勝負のあやを判断する相撲カン、相撲ファンはその極みとも言うべき高度な争いに酔いしれるのである。

土俵の外の破天荒な所業はどうなのか。
色々な意味で注目される「名古屋場所」である。

« 2010年5月 | トップページ | 2010年8月 »

adv